ガラスのテーブル

shinichi sato
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最小限のガラスのパーツのみで昇華

長さ 2600 ミリ、奥行き 900 ミリ、厚み 15 ミリの高透過ガラスの天板を、上下で曲率が異なる厚み 15ミリの高透過ガラスの脚二本のみで支えている。ガラスだけの強度とバランスと、必要最小限の接着で成り立たせた。ガラスという材料を知り尽くした、三保谷硝子店の三代目・三保谷 友彦氏に実現していただいた。

hiroshi seki
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shinichi sato
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