光るガラストップ

shinichi sato
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キッチンと光の融合

外国製のシステムキッチンのワークトップを、特注の結晶化ガラス(高透過クラッシュガラス再焼成)にして、裏側に調光器付きのLEDを仕込んだ。ガラスならではの透明感と奥深さを兼ね備え、ライティングでより表情の豊かさを引き上げている。奥さま云く、結晶化ガラスは強度があり、衛生的なので日々の掃除が楽で、結晶化ガラスごしの光は目に優しく作業性が高まると。世界に一つしかない、施主好みのワークトップは、ガラスという材料を知り尽くした、三保谷硝子店の三代目・三保谷 友彦氏に実現していただいた。

hiroshi seki
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